建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 103億9600万
- 2022年3月31日 +7.46%
- 111億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/17 10:41
建物及び構築物 2年~50年
ロ 無形固定資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/06/17 10:41
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物土地その他 0百万円-1 15百万円00 計 2 16 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/17 10:41
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 58百万円 37百万円 工具、器具及び備品 37 11 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/06/17 10:41
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 270百万円 270百万円 工具、器具及び備品 10 10 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/17 10:41
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 高知県高岡郡日高村 農業用設備 建物及び構築物等 209百万円
当社グループである株式会社イチネン高知日高村農園は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である農場を基本単位として、グルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである農場について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(209百万円)として特別損失に計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <資産の状況>当連結会計年度末における流動資産の残高は718億6百万円となり、前連結会計年度末残高686億59百万円と比べて31億47百万円増加いたしました。これは「現金及び預金」の減少9億45百万円、「受取手形及び売掛金」の減少12億48百万円、「電子記録債権」の増加17億22百万円、ファイナンス・リース取引の契約増加による「リース投資資産」の増加21億56百万円、販売計画に基づく在庫確保等による「商品及び製品」の増加11億43百万円、燃料販売仕入に係る前渡金の増加等による「その他」の増加2億56百万円が主な要因であります。2022/06/17 10:41
固定資産の残高は966億38百万円となり、前連結会計年度末残高932億59百万円と比べて33億79百万円増加いたしました。これはオペレーティング・リース取引の契約増加による「賃貸資産」の増加8億59百万円、機械工具販売事業における営業拠点用土地建物等の取得及び連結子会社の取得等による「建物及び構築物」の増加7億75百万円及び「土地」の増加22億33百万円、時価評価等による「投資有価証券」の減少4億39百万円、「繰延税金資産」の増加4億95百万円が主な要因であります。
繰延資産の残高は61百万円となり、前連結会計年度末残高29百万円と比べて32百万円増加いたしました。