純資産
連結
- 2015年3月31日
- 469億1300万
- 2016年3月31日 +23.58%
- 579億7400万
- 2017年3月31日 +10.95%
- 643億2000万
個別
- 2015年3月31日
- 448億7600万
- 2016年3月31日 +26.58%
- 568億200万
- 2017年3月31日 +12.37%
- 638億2800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、109,289百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,861百万円の増加となりました。主な要因は、社債の増加及び借入金の減少などによるものであります。2017/06/28 15:55
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、64,320百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,345百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金の増加などによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/28 15:55
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/28 15:55 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2.当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は次のとおりとなります。2017/06/28 15:55
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,468.24円 1,647.92円 1株当たり当期純利益金額 165.41円 203.46円 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a時価のあるもの2017/06/28 15:55
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
b時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/28 15:55
(注)1.平成29年4月1日付で株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,498.55 1,660.61 1株当たり当期純利益金額(円) 157.28 184.35
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。