売上高
連結
- 2016年3月31日
- 117億8600万
- 2017年3月31日 -5.21%
- 111億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2017/06/28 15:55
(注) 平成29年4月1日付で株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 32,442 68,477 101,112 135,828 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,921 6,440 8,907 10,975 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「デベロップメント事業」:建設・企画・設計・仲介事業、分譲マンション事業、その他開発付帯事業2017/06/28 15:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 6社
非連結子会社の名称
㈱フラット
㈱沖縄共立メンテナンス
㈱共立アシスト
㈱eco foods
㈱旅舘奥ノ坊
台灣共立多美迎股份有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも、総資産、売上高、連結純損益及び連結利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり全体としても重要性がないため連結対象から除外しております。2017/06/28 15:55 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 15:55 - #5 業績等の概要
- 当期は寮事業が安定的に利益を伸ばしたことに加え、ホテル事業におきましては新規オープンした8棟の開業準備費用の発生の影響もありましたが、インバウンドの増加もあり高稼働、高客室単価にて好調に推移した結果、大幅な増益を実現いたしました。2017/06/28 15:55
この結果、売上高は135,828百万円(前期比0.6%増)、営業利益は11,815百万円(前期比15.3%増)、経常利益は11,514百万円(前期比17.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,135百万円(前期比19.5%増)となり、前期実績を上回り、さらに中期経営計画の利益目標を早期達成し過去最高益を更新いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.定量目標 5年間の年平均成長率10%2017/06/28 15:55
① 平成34年3月期 売上高2,200億円、営業利益190億円
ネットDER:財務健全性の目処となる1.0倍以内 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上しております。2017/06/28 15:55
- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスクの管理2017/06/28 15:55
当社は、各部署からの報告に基づき経営企画部が適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに、手元流動性を売上高の1ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/28 15:55
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 354百万円 347百万円 仕入高 9,537 10,385