営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 24億7200万
- 2017年6月30日 +1.42%
- 25億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△860百万円には、セグメント間取引消去△216百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△643百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。2017/08/10 15:14
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シニアライフ事業(高齢者向け住宅の管理運営事業)、PKP事業(自治体向け業務受託事業)、単身生活者支援事業、保険代理店事業、総合人材サービス事業、融資事業及び事務代行業、その他の付帯事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△758百万円には、セグメント間取引消去△31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△727百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 15:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする5ヶ年の中期経営計画「Kyoritsu Jump Up Plan」を策定し、「顧客満足度の向上」、「開発の先行的実施」を推し進めました。2017/08/10 15:14
この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高34,314百万円(前年同期比5.8%増)となり、営業利益につきましては先行的開発による開業準備費用を吸収した上で2,507百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益2,491百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,531百万円(前年同期比27.1%増)と増収増益基調にて推移いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。