建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 426億9400万
- 2019年3月31日 +1.68%
- 434億1100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/06/26 16:23
寮事業における建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/26 16:23
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 192百万円 -百万円 土地 5 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/26 16:23
(注)1.上記のうち、( )内書は仮登記であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 7,032百万円 ( 6,224百万円) 2,981百万円 ( 2,203百万円) 土地 7,396 ( 5,220 ) 4,499 ( 2,324 )
2.宅地建物取引業の保証金の担保として提供しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,702百万円増加の41,056百万円(前連結会計年度末は38,353百万円)となりました。これは主に、不動産流動化等により、仕掛販売用不動産が4,163百万円増加したこと、及び受取手形及び売掛金が1,329百万円減少したことなどによるものであります。2019/06/26 16:23
固定資産は、前連結会計年度末に比べ8,783百万円増加の160,796百万円(前連結会計年度末は152,013百万円)となりました。これは主に、新規事業所にかかる土地及び建物及び構築物の取得等により、土地が3,752百万円、建物及び構築物が3,722百万円増加したことなどによるものであります。
繰延資産は、前連結会計年度末に比べ115百万円増加の678百万円(前連結会計年度末は562百万円)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/26 16:23
建物及び構築物 3~47年
②無形固定資産(リース資産を除く)