- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 36,880 | 79,204 | 123,886 | 162,811 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 2,415 | 7,833 | 11,750 | 14,227 |
②訴訟
2019/06/26 16:23- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他開発付帯事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/26 16:23- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 6社
非連結子会社の名称
㈱共立アシスト
㈱旅舘奥ノ坊
台灣共立多美迎股份有限公司
Kyoritsu Maintenance (Thailand) Co., Ltd.
Kyoritsu Maintenance Vietnam Co.,Ltd.
Kyoritsu Maintenance Sriracha Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも、総資産、売上高、連結純損益及び連結利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり全体としても重要性がないため連結対象から除外しております。2019/06/26 16:23 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載を省略しております。
2019/06/26 16:23- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 16:23 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 16:23 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.定量目標 5年間の年平均成長率10%
① 2022年3月期 売上高2,200億円、営業利益190億円
ネットDER:財務健全性の目処となる1.0倍以内
2019/06/26 16:23- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期は自然災害の影響に加え、開業準備費用等約1,870百万円や、顧客満足度向上のための大規模リニューアル費用等約290百万円などの発生がありましたが、寮事業が安定的に推移したことに加え、ホテル事業におきましては、運営上重要な指標となるRevPAR(客室稼働率×平均客室単価)が前期を上回って好調に推移したほか、不動産流動化による利益もあり、これらの一時的な減益要因を吸収して増益となりました。
この結果、売上高は162,811百万円(前期比7.1%増)、営業利益は14,567百万円(前期比11.3%増)、経常利益は14,321百万円(前期比10.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,567百万円(前期比9.0%増)となりました。これにより経常利益につきましては9期連続の増益、かつ7期連続の最高益を更新し中期経営計画達成に向け着実に歩を進めました。なお、利益につきましてはいずれも2018年11月9日に公表しました通期業績予想の上方修正数値をも上回りました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/06/26 16:23- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上しております。
2019/06/26 16:23- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも、総資産、売上高、連結純損益及び連結利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり全体としても重要性がないため連結対象から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/26 16:23- #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③資金調達に係る流動性リスクの管理
当社は、各部署からの報告に基づき経営企画部が適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに、手元流動性を売上高の1ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2019/06/26 16:23- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 売上高 | 349百万円 | 349百万円 |
| 仕入高 | 11,308 | 11,721 |
2019/06/26 16:23