仕掛販売用不動産
連結
- 2018年3月31日
- 26億5200万
- 2019年3月31日 +156.98%
- 68億1500万
個別
- 2018年3月31日
- 17億9100万
- 2019年3月31日 +20.21%
- 21億5300万
有報情報
- #1 保有目的の変更による振替に関する注記
- ※4 保有目的の変更により振替えた額は、次のとおりであります。2019/06/26 16:23
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 販売用不動産から固定資産 514百万円 -百万円 固定資産から仕掛販売用不動産 887 2,138 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/26 16:23
当連結会計年度末における総資産は、202,531百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,601百万円の増加となりました。主な要因は、土地及び仕掛販売用不動産の増加などによるものであります。
(負債) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2019/06/26 16:23
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法によっております。2019/06/26 16:23
ロ.販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。