営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 120億4400万
- 2019年12月31日 +1.48%
- 122億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,272百万円には、セグメント間取引消去57百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,330百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。2020/02/12 15:17
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シニアライフ事業(高齢者向け住宅の管理運営事業)、PKP事業(自治体向け業務受託事業)、単身生活者支援事業、保険代理店事業、総合人材サービス事業、融資事業及び事務代行業、その他の付帯事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,582百万円には、セグメント間取引消去△211百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,370百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 寮事業では、4月に国際交流寮である「明治大学グローバル・ヴィレッジ」を含め、全国で合計13事業所、1,451室、11月に1事業所、54室を新たに開業いたしました。学生寮事業は海外からの留学生の増加などもあり堅調に推移し、社員寮事業では、新たに寮制度を導入される企業様の増加や、以前よりお取引のある企業様による契約数の増加などもあり、寮事業全体での期初稼働率は98.7%(前期比1.0ポイント増)と、好調なスタートを切り、その後も堅調に推移しております。2020/02/12 15:17
この結果、売上高は37,045百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は、新規事業所の開設に伴う開業準備費用等や、既存事業所の大規模リニューアル費用等を吸収し、5,466百万円(前年同期比5.7%増)となりました。
②ホテル事業