営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 10億7600万
- 2023年6月30日 +170.63%
- 29億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△706百万円には、セグメント間取引消去121百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△828百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。2023/08/14 11:33
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シニアライフ事業(高齢者向け住宅の管理運営事業)、PKP事業(自治体向け業務受託事業)、単身生活者支援事業、保険代理店事業、総合人材サービス事業、融資事業及び事務代行業、その他の付帯事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△991百万円には、セグメント間取引消去26百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,017百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 11:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 寮事業では、4月に全国で合計12事業所、1,037室を新たに開業いたしました。新型コロナウイルス感染症の5類移行により対面授業の再開が加速し、また入国制限が解除されたことなどもあり、日本人学生及び留学生の契約数が大幅に増加し、期初稼働率は98.2%(前年と比べ4.7ポイント増)でのスタートとなりました。2023/08/14 11:33
この結果、売上高は13,483百万円(前年同期比5.1%増)となり、営業利益は1,629百万円(前年同期比28.3%増)となりました。
②ホテル事業