- #1 業績等の概要
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純利益、減損損失を計上し、収入として前受金の増加、長期借入れによる収入がありましたが、支出として、仕入債務の減少、投資事業組合への出資による支出、社債の償還による支出、長期借入金の返済による支出があり、前連結会計年度末に比べ8百万円増加し、当連結会計年度末には、16億6千7百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果増加した資金は、1億2千8百万円(対前連結会計年度比53.6%増)となりました。この主な理由は、税金等調整前当期純利益2億3千7百万円、減損損失5千2百万円を計上し、収入として前受金の増加5千2百万円等がありましたが、支出として仕入債務の減少1億1千3百万円、貸倒引当金の減少2千8百万円、売上債権の増加2千6百万円等があったことによるものです。
2017/06/30 9:22- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純利益、減損損失を計上し、収入として前受金の増加、長期借入れによる収入がありましたが、支出として、仕入債務の減少、投資事業組合への出資による支出、社債の償還による支出、長期借入金の返済による支出があり、前連結会計年度末に比べ8百万円増加し、当連結会計年度末には、16億6千7百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果増加した資金は、1億2千8百万円(対前連結会計年度比53.6%増)となりました。この主な理由は、税金等調整前当期純利益2億3千7百万円、減損損失5千2百万円を計上し、収入として前受金の増加5千2百万円等がありましたが、支出として仕入債務の減少1億1千3百万円、貸倒引当金の減少2千8百万円、売上債権の増加2千6百万円等があったことによるものです。
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