営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -3億234万
- 2021年6月30日
- -1億6405万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/13 15:12
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 29,294 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △302,345
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/08/13 15:12
利益 金額 セグメント間取引消去 5,104 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △164,051 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ハ) 欧州2021/08/13 15:12
ウィルソン・ラーニング ヨーロッパ(英国)の売上は急速な回復を示しており、コロナ以前の2020年3月期第1四半期連結累計期間売上高を上回り、大幅な営業利益増となりました。英国市場ではオンラインでの営業力強化研修のニーズと実施が増えております。ウィルソン・ラーニング フランスも、堅調に売上を確保し、営業黒字化しております。
この結果、売上高1億1千9百万円(前年同期比215.8%増)、営業利益3千3百万円(前年同期は9百万円の営業損失)となりました。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2021/08/13 15:12
当社グループは、2020年3月期以降売上高が著しく減少し、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当第1四半期連結累計期間においては、前年同期に比べ売上高は回復傾向にありますが、重要な営業損失164,051千円、経常損失163,211千円、親会社株主に帰属する四半期純損失39,147千円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。このような状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
①収益構造の改善 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2021/08/13 15:12
当社グループは、2020年3月期以降売上高が著しく減少し、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当第1四半期連結累計期間においては、前年同期に比べ売上高は回復傾向にありますが、重要な営業損失164,051千円、経常損失163,211千円、親会社株主に帰属する四半期純損失39,147千円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当該事象又は状況を解消するために、下記の対応策を実施しておりますが、当社グループの対応策は実施途上にあり、今後の事業進捗や追加的な資金調達の状況等によっては、当社の資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があるため、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。
事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策