営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -1億6405万
- 2022年6月30日 -3.09%
- -1億6911万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/15 9:53
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 5,104 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △164,051
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/08/15 9:53
利益 金額 セグメント間取引消去 53,003 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △169,117 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウィルソン・ラーニング ヨーロッパ(英国)の売上は堅調でありますが、前年同期に納品した大型案件が当期にはなかったため減収減益となっております。引続き大型案件獲得の営業活動を継続しております。ウィルソン・ラーニング フランスも、堅調に売上を確保しておりますが、当期はわずかながら営業損失となりました。2022/08/15 9:53
この結果、売上高8千8百万円(前年同期比26.0%減)、営業利益4百万円(前年同期比86.8%減)となりました。
(ニ) 中国 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2022/08/15 9:53
当社グループは、2020年3月期以降売上高が著しく減少し、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当第1四半期連結累計期間においては、前年同期に比べ売上高は一部地域では回復傾向にありますが、全体的には横ばい傾向であり、重要な営業損失169,117千円、経常損失176,921千円、親会社株主に帰属する四半期純損失175,704千円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。このような状況の解消を図るべく、当社グループは、以下の諸施策を遂行することにより、収益構造の改善及び財務基盤の安定化に取り組んでおります。
①収益構造の改善 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2022/08/15 9:53
当社グループは、2020年3月期以降売上高が著しく減少し、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当第1四半期連結累計期間においては、前年同期に比べ売上高は一部地域では回復傾向にありますが、全体的には横ばい傾向であり、重要な営業損失169,117千円、経常損失176,921千円、親会社株主に帰属する四半期純損失175,704千円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況のなか、今後追加の運転資金が必要になることが想定されますが、現時点では金融機関等からの新たな資金調達について見通しが得られている状況にはありません。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。
事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策