- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が525,770千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が97,203千円増加し、少数株主持分が9,049千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は6.59円増加しております。
2014/06/24 11:22- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/06/24 11:22- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/24 11:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債残高は、8,208百万円(前連結会計年度末7,250百万円)となり、前連結会計年度末に比べて957百万円増加しました。これは主に、長期借入金の増加(前年同期比1,143百万円増)があったことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産残高は、10,571百万円(前連結会計年度末8,854百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,717百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加(前年同期比588百万円増)及び自己株式の減少(同1,142百万円減)があったことによるものであります。
2014/06/24 11:22- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/24 11:22