当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億8504万
- 2014年3月31日 +1.87%
- 9億161万
個別
- 2013年3月31日
- 7億9522万
- 2014年3月31日 +1.57%
- 8億768万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/24 11:22
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 11.16 22.10 10.97 19.17 - #2 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは既存顧客との継続的な関係強化や、新規顧客の開拓を図り、IT投資に対する需要を積極的に取り込みました。また、4棟目となるデータセンターを竣工するなど基盤整備を進め、さらにインフラを中心としたクラウドサービスに共通アプリケーションを加えた新クラウドサービス「Dream Cloud®」を開発し、サービス領域を拡大して顧客ニーズに対応しました。2014/06/24 11:22
以上の結果、売上高は、情報処理サービス並びにシステム開発サービスの売上が増加したことにより22,528百万円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面も、営業利益で1,664百万円(同8.2%増)、経常利益は1,561百万円(同5.0%増)、当期純利益は901百万円(同1.9%増)となりました。
当連結会計年度におけるサービス区分別売上の状況は以下のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/24 11:22
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失は、損害賠償金39百万円があったものの減損損失が減少(前年同期比172百万円減)した結果、前連結会計年度の188百万円から145百万円減少し、43百万円となりました。2014/06/24 11:22
⑥ 当期純利益
以上の結果、当期純利益は前連結会計年度の885百万円から16百万円増加し、901百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/06/24 11:22
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 連結損益計算書上の当期純利益(千円) 885,043 901,619 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 885,043 901,619 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,030 14,160 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた当期純利益調整額の主要な内訳新株予約権(千円) △1,493 - 当期純利益調整額(千円) △1,493 - 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた普通株式増加数の主要な内訳新株予約権(千株) - - 普通株式増加数(千株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 提出会社平成17年ストック・オプションなお、上記のストック・オプションは、平成24年6月30日をもって権利行使期間満了により失効しております。 -