有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、多様化する顧客ニーズに対応するため、新たなデータセンターの建設やクラウドサービスのラインナップ強化を図るとともに、アライアンスの推進による事業領域の拡大に取り組みました。2014/11/10 9:35
以上の結果、売上高は11,141百万円(前年同期比0.1%増)となりました。利益面につきましては、昨年10月に竣工したデータセンター関連の償却費用が増加したことなどにより、営業利益は681百万円(同18.6%減)、経常利益は658百万円(同12.6%減)、四半期純利益は395百万円(同13.5%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるサービス別売上高の状況は以下のとおりです。