- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首において繰越利益剰余金が538,173千円増加しております。
なお、当事業年度の損益に与える影響及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微でありますが、1株当たり純資産額が36円47銭増加しております。
2015/06/24 13:06- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首において利益剰余金が681,464千円増加しております。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微でありますが、1株当たり純資産額が46円18銭増加しております。
2015/06/24 13:06- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/06/24 13:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債残高は、7,491百万円(前連結会計年度末8,208百万円)となり、前連結会計年度末に比べて716百万円減少しました。これは主に、繰延税金負債の増加(前年同期比320百万円増)があったものの、長期借入金の減少(同652百万円減)及び退職給付に係る負債の減少(同424百万円減)があったことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産残高は、12,147百万円(前連結会計年度末10,571百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,575百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加(前年同期比1,228百万円増)、その他有価証券評価差額金の増加(同138百万円増)及び退職給付に係る調整累計額の増加(同166百万円増)等があったことによるものであります。
2015/06/24 13:06- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/24 13:06