当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 9億161万
- 2015年3月31日 +8.95%
- 9億8235万
個別
- 2014年3月31日
- 8億768万
- 2015年3月31日 +7.2%
- 8億6586万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/24 13:06
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 6.58 20.22 14.19 25.59 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首において繰越利益剰余金が538,173千円増加しております。2015/06/24 13:06
なお、当事業年度の損益に与える影響及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微でありますが、1株当たり純資産額が36円47銭増加しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首において利益剰余金が681,464千円増加しております。2015/06/24 13:06
なお、当連結会計年度の損益に与える影響及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微でありますが、1株当たり純資産額が46円18銭増加しております。 - #4 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは、多様化する顧客ニーズに対応するため、データセンターの増床やクラウドサービスの拡充を図るとともに、アライアンスの推進による事業領域の拡大に取り組みました。2015/06/24 13:06
以上の結果、情報処理サービス並びにシステム開発サービスの売上が増加したことにより売上高は23,229百万円(前年同期比3.1%増)となりました。利益面は、前年度に竣工したデータセンター関連の償却費用等が増加したことなどにより、営業利益は1,598百万円(同4.0%減)、経常利益は1,546百万円(同0.9%減)となりました。当期純利益につきましては税金費用が減少したことにより982百万円(同9.0%増)となりました。
当連結会計年度におけるサービス区分別売上の状況は以下のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失は、前連結会計年度にあった損害賠償金39百万円がなくなったものの投資有価証券売却損78百万円を計上した結果、前連結会計年度の43百万円から45百万円増加し、88百万円となりました。2015/06/24 13:06
⑥ 当期純利益
当期純利益は税金費用が減少した結果、前連結会計年度の901百万円から80百万円増加し、982百万円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/06/24 13:06
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 連結損益計算書上の当期純利益(千円) 901,619 982,354 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 901,619 982,354 普通株式の期中平均株式数(千株) 14,160 14,755