営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 8億1636万
- 2016年9月30日 +13.47%
- 9億2633万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これは、減価償却方法の見直しを行ってきた結果、当社及び連結子会社が行う情報処理サービス事業の需要は長期安定的に推移しており、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であり、経済実態をより適切に反映できると判断し変更を行うものであります。2016/11/10 9:08
これにより従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益で23,103千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ23,164千円増加しております。