構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 9093万
- 2019年3月31日 +116.81%
- 1億9714万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。2019/06/25 12:52
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 6~50年 構築物 7~20年 車両運搬具 2~4年
①情報処理サービス業務用等の自社利用のソフトウエアの自社制作費用及び購入費用は、経済的耐用年数(5年以内)に基づき定額法により償却しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/25 12:52
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 5,411,518千円 5,052,572千円 土地 2,865,792 2,865,792
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2019/06/25 12:52
3.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 データセンターの生産設備増強 1,293,127 千円 構築物 データセンターの生産設備増強 118,982 千円 工具・器具及び備品 データセンターの生産設備増強 521,106 千円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。2019/06/25 12:52
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 6~50年 その他 2~15年
1)情報処理サービス業務用等の自社利用のソフトウエアの自社制作費用及び購入費用は、経済的耐用年数(5年以内)に基づき定額法により償却しております。