仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 1億1886万
- 2020年3月31日 +29.4%
- 1億5381万
個別
- 2019年3月31日
- 6330万
- 2020年3月31日 +15.52%
- 7312万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/24 10:58 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する工事損失引当金の額は次のとおりであります。2020/06/24 10:58
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛品に係るもの -千円 2,150千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2020/06/24 10:58
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品・原材料・貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/24 10:58