- 4665
- 2026/09/04
- 時価
- 2239億円
- PER 予
- 20.73倍
- 2010年以降
- 13.08-52.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 6.78%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 30億5900万
- 2014年9月30日 -51.98%
- 14億6900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/13 16:24
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2億54百万円増加し、利益剰余金が1億63百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/11/13 16:24
連結子会社の税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年9月30日、以下「当第2四半期」)の我が国経済は、期初に実施された消費増税の影響により一時的な減速が見られたものの、総じて緩やかな回復基調で推移しました。そのような環境の中、中期経営方針の最終年度でもある創業51年目のスタートを切った当社は、クリーンケアグループにおいては、代金決済方法やレンタル商品のお届け・回収方法等の仕組みの多様化を進め、フードグループにおいては、その中核であるミスタードーナツを利用されるお客様の利用動機に着目したメニュー開発に注力する等、お客様目線ですべての仕組みを見直し、改革するという基本方針に沿った取り組みを継続しました。2014/11/13 16:24
当第2四半期の業績につきましては、ミスタードーナツが期初から好調に推移したフードグループの売上高は前年同期を上回ったものの、想定以上に消費増税の影響を受けたクリーンケアグループの売上高が前年同期を下回ったことで、全体の売上高は微増にとどまりました。利益面につきましては、「スタイルクリーナー」(新型の置き型式掃除機)の原価を先行計上した影響等により、営業利益、経常利益、四半期純利益とも前年同期を下回ることとなりました。
(※当社は、フランチャイズ加盟店にレンタル品を初めて出荷する際に原価を一括計上しております。) - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/13 16:24
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 48円72銭 23円87銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 3,059 1,469 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 3,059 1,469 普通株式の期中平均株式数(千株) 62,794 61,578