- 4665
- 2026/10/09
- 時価
- 2203億円
- PER 予
- 20.39倍
- 2010年以降
- 13.08-52.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 6.78%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2021/06/23 11:13
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。減価償却費 (単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △0 △0 全社資産 819 782 合計 819 782 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/23 11:13
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 減価償却費 4,299 百万円 3,508 百万円 貸倒引当金繰入額 3 15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニーズが高まる役務提供サービスの強化等に取り組みました。フードグループでは、「いいことあるぞ Mister Donut」のブランドスローガンの下でミスタードーナツブランド再構築及びその他フード事業の育成に注力しました。一方で、企業価値向上に対する健全なインセンティブとして取締役に対する株式報酬制度の導入や次期からの執行役員制度導入決定等、コーポレート・ガバナンス強化の各種取り組みにも注力しました。2021/06/23 11:13
当期の業績は、クリーン・ケアグループが増収となった一方、フードグループは減収となり、連結売上高は前期から8億49百万円(0.5%)減少し1,610億31百万円となりました。利益面につきましては、減収影響はあったものの、クリーン・ケアグループにおけるスタイルクリーナー投入減少等による売上原価の減少に加え、減価償却費、退職給付費用等の経費も減少したことで増益となり、連結営業利益は前期から14億88百万円(24.5%)増加し75億57百万円、連結経常利益も14億23百万円(18.8%)増加し89億78百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期から10億6百万円(23.3%)増加し53億24百万円となりました。