のれん
連結
- 2018年3月31日
- 9700万
- 2019年3月31日 -17.53%
- 8000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資毎に投資効果の発現する期間を見積り、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。2021/06/23 11:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、加盟店研修用飲食宿泊施設に係るものであります。2021/06/23 11:15
【報告セグメント毎ののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/23 11:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 販売手数料 1,780 1,723 のれんの償却額 190 189 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2021/06/23 11:15
当該事業所の採算が悪化しており、将来獲得するであろうキャッシュ・フローで資産の帳簿価額を回収できないと判断したため、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(775百万円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 その他 大阪府吹田市ほか 店舗、事務所、工場 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、のれん、その他 -
その内訳は、建物及び構築物325百万円、機械装置及び運搬具152百万円、土地36百万円、のれん0百万円、その他260百万円であります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/23 11:15
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額 △0.3 のれんの償却額 0.0 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.3 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取締役会で承認を受けた資金調達計画に対して、定められたポジションの範囲内で経理部が契約の締結を行っており、取引結果については、逐次担当取締役へ報告しております。2021/06/23 11:15
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資毎に投資効果の発現する期間を見積り、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。