- 4665
- 2026/09/04
- 時価
- 2239億円
- PER 予
- 20.73倍
- 2010年以降
- 13.08-52.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 6.78%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 84億7400万
- 2019年3月31日 +24.57%
- 105億5600万
個別
- 2018年3月31日
- 75億7000万
- 2019年3月31日 +28.75%
- 97億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/23 11:15
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △2 △1 全社資産 1,390 2,327 合計 1,387 2,326
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2021/06/23 11:15
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △2 △1 全社資産 1,390 2,327 合計 1,387 2,326 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/06/23 11:15 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.主な増加内容は次のとおりです。2021/06/23 11:15
3.主な減少内容は次のとおりです。ソフトウェア ミスタードーナツ店舗システム更新 1,185 百万円 訪販グループ会員サイト「DDuet」機能追加及び改修 209 百万円 無形固定資産仮勘定 事業部の本部管理系システム再構築 1,675 百万円 訪販グループ店舗業務システム改修 537 百万円
無形固定資産仮勘定 ミスタードーナツ店舗システム更新 478 百万円 本社グループ会計システムバージョンアップ 228 百万円 訪販グループ店舗業務システム改修 184 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②固定資産2021/06/23 11:15
当連結会計年度末における固定資産残高は1,302億75百万円となりました。前連結会計年度末と比較して18億29百万円増加しております。その要因は、無形固定資産が20億82百万円、投資有価証券が19億35百万円増加したことに対し、繰延税金資産が9億81百万円、有形固定資産が7億39百万円減少したこと等であります。
③流動負債 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定額法2021/06/23 11:15
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2021/06/23 11:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/06/23 11:15