営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 7億9300万
- 2021年6月30日 +246.53%
- 27億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,322百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,323百万円が含まれております。2021/08/12 12:57
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,196百万円には、セグメント間取引消去75百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,272百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/12 12:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ハイブリッド型バーチャル株主総会(参加型)の開催やこれまでの株式報酬型ストック・オプション制度に替わる経営陣への新たなインセンティブ制度としての譲渡制限付株式報酬制度導入等、改訂されたコーポレートガバナンス・コードへの対応及び2022年4月に予定されている東京証券取引所市場再編を見据えて、より株主視点に立ったガバナンス体制の構築にも取り組んでおります。2021/08/12 12:57
当第1四半期は、訪販グループ、フードグループが増収となったことにより、連結売上高は前年同期から33億79百万円(9.4%)増加し394億61百万円となりました。利益面につきましても、増収に伴う粗利の増加等により連結営業利益は前年同期から19億54百万円(246.3%)増加し27億48百万円、連結経常利益は前年同期から20億59百万円(155.9%)増加し33億79百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、前年同期に支払ったフランチャイズ加盟店へのコロナに関する見舞金が当期は発生しないこと等により特別損益が大きく改善したことで26億49百万円増加し、22億63百万円となりました。
なお、当第1四半期期首から、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用したことに伴う損益への影響は軽微であります。