営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 29億4700万
- 2024年9月30日 +33.15%
- 39億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,025百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△3,044百万円が含まれております。2024/11/13 15:57
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の収益」は、事務用機器及び車両のリースから発生しております。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,217百万円には、セグメント間取引消去22百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△3,240百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 15:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、株主還元の基本方針に沿って自己株式の取得を決定し実行する等、株主価値向上に向けた資本収益性を考慮した取り組みにも注力しました。2024/11/13 15:57
当中間連結会計期間は、全てのセグメントが増収となったことにより、連結売上高は前年同期から59億6百万円(6.9%)増加し、917億27百万円となりました。利益面につきましては、増収に伴う売上総利益の増加に加えて、RFID取り付けが概ね完了したこと等により原価率が改善し、連結営業利益は前年同期から9億76百万円(33.1%)増加し39億24百万円となりました。また、持分法による投資利益の増加等により営業外損益が改善したことで、連結経常利益は前年同期から13億99百万円(34.1%)増加し55億3百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期から8億41百万円(31.8%)増加し34億90百万円となりました。
<セグメント毎の状況>(注)各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。(単位:百万円) 連結売上総利益 36,887 40,971 4,083 11.1 連結営業利益 2,947 3,924 976 33.1 連結経常利益 4,104 5,503 1,399 34.1