訂正有価証券報告書-第56期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外費用の「為替差損」及び「支払補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑損失」に含めて表示することといたしました。また、前事業年度において、特別利益の「その他」に含めておりました「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。
これらの結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「為替差損」に表示しておりました2百万円と「支払補償費」に表示しておりました26百万円は「雑損失」146百万円として、特別利益の「その他」に含めて表示しておりました0百万円は「固定資産売却益」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外費用の「為替差損」及び「支払補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑損失」に含めて表示することといたしました。また、前事業年度において、特別利益の「その他」に含めておりました「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。
これらの結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「為替差損」に表示しておりました2百万円と「支払補償費」に表示しておりました26百万円は「雑損失」146百万円として、特別利益の「その他」に含めて表示しておりました0百万円は「固定資産売却益」として組み替えております。