営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4億2400万
- 2014年6月30日 +9.43%
- 4億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 用であります。2014/08/08 9:08
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①建築CAD事業2014/08/08 9:08
平成26年4月の消費増税の影響で、当四半期は新設住宅着工戸数が前年の約10%減・持家着工戸数が約20%減と、前年度の駆け込み需要から一転して市場の冷え込みが見られました。しかし、6月頃から回復の兆しは見えており、新規販売も徐々に戻ってきております。また、設計部門においては新省エネ基準の対応に強い関心が集まっており、省エネシミュレーション関連のオプションは引き続き堅調な足取りで伸びております。ソフトウエア以外では、当期中に発売予定の「ARCHITREND Z」のシステムアップ商品に対するユーザーの期待感から保守サービスの加入が増加し、新規販売の落ち込みを大きく補うこととなりました。この結果、建築CAD事業の売上高は974百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は105百万円(前年同期比37.6%減)となりました。
②測量土木CAD事業