営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 8億7400万
- 2014年9月30日 +4.46%
- 9億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- あります。2014/11/11 9:03
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/11 9:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①建築CAD事業2014/11/11 9:03
第1四半期は、駆け込み需要の反動で住宅着工戸数が前年比約10%減の落ち込みとなり、建設業のIT投資にブレーキが掛った厳しい期間でした。第2四半期に入ると建売・売建て中心に持家戸数の持ち直しが見られ、商品販売もそれに比例した形で回復しました。平成27年4月から実施される新省エネ基準に準拠した外皮計算シミュレーションは引き続き堅調な実績を残しており、新規・既存販売の中心となっております。また、平成27年1月リリース予定の「ARCHITREND ZERO」への移行サービスを包含した保守契約が大幅な伸びを見せており、商品開発に対する市場の期待感をひしひしと感じております。この結果、建築CAD事業の売上高は2,091百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益は298百万円(前年同期比27.3%減)となりました。
②測量土木CAD事業