営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 4億6400万
- 2015年6月30日 +17.89%
- 5億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額31百万円は、グループ会社からの経営管理料等及びグループ管理にかかる費用であります。2015/08/07 9:05
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成27年4月より改正省エネ基準の完全施行により、外皮平均熱貫流率等を評価対象とする断熱等性能等級に改められました。前期より好調だった「温熱環境計算シミュレーション」の需要が引続き好調に推移し、併せてバージョンアップ・オプション追加の商談も多く発生しました。また、4月には住宅営業ツールの「ARCHITREND Modelio」を発売し、中規模ビルダー様を中心に実績を伸ばしております。加えて、前期に取り組みました保守契約の切り替えにより、保守サービス売上が増加しました。2015/08/07 9:05
また、4月は統一地方選挙が行われ、報道機関向け出口調査システムの売上を計上しました。この結果、建築CAD事業の売上高は1,258百万円(前年同期比29.2%増)、営業利益は312百万円(前年同期比196.9%増)となりました。
②測量土木CAD事業