営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 9億1300万
- 2015年9月30日 +19.5%
- 10億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額62百万円は、グループ会社からの経営管理料等及びグループ管理に係る費用であります。2015/11/10 9:02
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/10 9:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①建築CAD事業2015/11/10 9:02
平成27年4月の改正省エネ基準の完全施行により、外皮平均熱貫流率等の計算に対応した「温熱環境計算シミュレーション」の需要が好調に推移し、全体の商品売上を大きく押し上げました。既存販売についても、6月からの建築基準法の一部改正に伴う確認申請書書式変更への対応商品「TREND CA」が建築設計事務所などの既存ユーザーの最新版へのバージョンアップ・保守契約加入につながり、引き続き好調を維持することとなりました。また、前期に取り組みました保守契約の切り替えにより、保守サービス売上が増加しました。この結果、建築CAD事業の売上高は2,437百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益は587百万円(前年同期比96.5%増)となりました。
②測量土木CAD事業