四半期報告書-第43期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、事業内容を適正に表示するため、従来「建築CAD事業」、「測量土木CAD事業」としていた報告セグメントの名称を「建築システム事業」、「測量土木システム事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「建築システム事業」の売上高は28百万円減少、セグメント利益は19百万円減少し、「測量土木システム事業」の売上高は26百万円減少、セグメント利益は8百万円増加しております。
(報告セグメントの名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、事業内容を適正に表示するため、従来「建築CAD事業」、「測量土木CAD事業」としていた報告セグメントの名称を「建築システム事業」、「測量土木システム事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「建築システム事業」の売上高は28百万円減少、セグメント利益は19百万円減少し、「測量土木システム事業」の売上高は26百万円減少、セグメント利益は8百万円増加しております。