当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- -3312万
- 2014年8月31日
- -408万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生徒構成においては、通常料金に比べ廉価な小学生を対象とする「キッズくらぶ」と高等部並びに個別指導部の生徒数が前年実績を上回りましたが、中核をなす中学部の生徒数は前年実績を回復するまでには至りませんでした。2014/10/10 9:21
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,673百万円(前年同期比0.5%減)となり、利益面では教室人員配置の適正化並びに全社的な運営の効率化を推し進めたことにより、営業損失10百万円(前年同四半期の営業損失38百万円)、経常利益1百万円(前年同四半期の経常損失34百万円)、四半期純損失は4百万円(前年同四半期の四半期純損失は33百万円)となりました。
②財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/10/10 9:21
2 株式給付信託(J-ESOP)の導入に伴い、当第2四半期累計期間の普通株式の期中平均株式数の算出に当たっては、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式360千株を控除しております。