当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- -4622万
- 2014年11月30日
- -651万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面においては、教室人員配置の適正化並びに地代家賃をはじめとした全社的な運営の効率化を推し進めたことにより、売上原価は削減されました。2015/01/13 9:12
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,464百万円(前年同期比0.3%増)、営業損失11百万円(前年同四半期の営業損失56百万円)、経常利益5百万円(前年同四半期の経常損失47百万円)、四半期純損失は6百万円(前年同四半期の四半期純損失は46百万円)となりました。
②財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/01/13 9:12
2 株式給付信託(J-ESOP)の導入に伴い、当第3四半期累計期間の普通株式の期中平均株式数の算出に当たっては、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式360千株を控除しております。