当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- -651万
- 2015年11月30日
- 351万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生徒構成においては、小学生を対象とする「キッズくらぶ」と高等部において衛星講義受講が順調で、前年実績を上回りましたが、中学部と個別指導部において前年実績を回復するまでには至りませんでした。2016/01/13 9:38
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,440百万円(前年同期比1.0%減)となり、利益面では教室人員配置の適正化による人件費並びに地代家賃をはじめとした経費の効率化を推し進めたことにより、営業利益39百万円(前年同四半期は営業損失11百万円)、経常利益61百万円(前年同期比1,007.8%増)、一方、税制改正に伴う法定実効税率の引下げ等により法人税等調整額が増加し、四半期純利益は3百万円(前年同四半期は四半期純損失6百万円)となりました。
②財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/13 9:38
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △1円06銭 0円59銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △6,510 3,516 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △6,510 3,516 普通株式の期中平均株式数(千株) 6,117 5,916