営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年5月31日
- -4764万
- 2016年5月31日 -67.55%
- -7982万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面においては、前年をわずかばかりの削減となりましたが、4月に発生した「平成28年熊本地震」により、被害を受けた熊本県内の教室の建物・設備に関する原状回復費用等69百万円を特別損失に見積り計上いたしました。2016/07/13 9:13
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は664百万円(前年同期比6.7%減)となり、営業損失は79百万円(前年同四半期の営業損失47百万円)、経常損失は71百万円(前年同四半期の経常損失38百万円)、四半期純損失は111百万円(前年同四半期の四半期純損失50百万円)となりました。
②財政状態の分析