- #1 店舗閉鎖損失の注記
当第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)
教室の閉鎖等に伴い建物・設備に関する原状回復費用22,062千円であります。
2018/01/12 9:11- #2 災害による損失の注記
前第3四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)
平成28年4月14日及び16日に発生した「平成28年熊本地震」により被害を受けた熊本県内の教室の建物・設備に関する原状回復費用等70,080千円であります。
当第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)
2018/01/12 9:11- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が増加したことによるものであります。
固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物の取得によるものであります。
当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べ250百万円増加して3,756百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ3百万円増加して1,525百万円、固定負債は前事業年度末に比べ246百万円増加して2,230百万円となりました。
2018/01/12 9:11