営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- -3072万
- 2019年5月31日
- -1840万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生徒構成においては、小学部のキッズくらぶと、中学部が減少いたしましたが、小学部の通常コースと高等部及び個別指導部は増加いたしました。2019/07/12 9:17
この結果、当第1四半期累計期間の売上高はほぼ前年並みの701百万円(前年同期比0.5%増)となり、広告宣伝費等の経費削減により営業損失は18百万円(前年同四半期の営業損失30百万円)、経常損失10百万円(前年同四半期の経常損失23百万円)、四半期純損失11百万円(前年同四半期の四半期純損失24百万円)となりました。
当社は、学習塾事業の単一セグメントでありセグメントごとの経営成績は記載しておりませんが、部門別売上高は以下のとおりとなりました。