営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 7306万
- 2019年11月30日 -31.01%
- 5041万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生徒構成においては、小学部のキッズくらぶと中学部の通常コースが減少いたしましたが、小学部の通常コースと中学部の受講科目の少ないコース及び高等部並びに個別指導部は増加いたしました。2020/01/10 9:18
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,411百万円(前年同期比0.2%増)となり、人件費及び修繕費等の売上原価増加により営業利益は50百万円(前年同期比31.0%減)、経常利益68百万円(前年同期比24.4%減)、固定資産の売却益等により四半期純利益71百万円(前年同期比49.5%増)となりました。
当社は、学習塾事業の単一セグメントでありセグメントごとの経営成績は記載しておりませんが、部門別売上高は以下のとおりとなりました。