- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として、教室の空調機(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
主として、販売管理システム(ソフトウェア)であります。
2020/05/28 9:18- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)は定額法、その他の有形固定資産については定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13~49年
構築物 3~30年
工具、器具及び備品 2~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
長期前払費用:定額法
投資不動産 :建物(建物附属設備を含む)は定額法、その他の投資不動産については定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。2020/05/28 9:18 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
3 有形固定資産の当期償却額のうち賃貸設備(建物等)の減価償却費403千円は営業外費用としております。
4 無形固定資産については、金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
5 当期償却額の内訳は次のとおりであります。
2020/05/28 9:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は122百万円(前年同期は0百万円の獲得)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出の増加と無形固定資産の取得による支出の増加によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/05/28 9:18- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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