- 9778
- 2026/09/07
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 24.48倍
- 2010年以降
- 赤字-272.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.4-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 3.84%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)は定額法、その他の有形固定資産については定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13~49年
構築物 3~30年
工具、器具及び備品 2~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
長期前払費用:定額法
投資不動産 :建物(建物附属設備を含む)は定額法、その他の投資不動産については定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。2021/05/27 9:37 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/05/27 9:37
当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物 39千円 構築物 9 工具、器具及び備品 0 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物(建物附属設備を含む)は定額法、その他の有形固定資産については定率法2021/05/27 9:37
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)は定額法、その他の有形固定資産については定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13~49年
構築物 3~30年
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
④長期前払費用
定額法
⑤投資不動産
建物(建物附属設備を含む)は定額法、その他の投資不動産については定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。2021/05/27 9:37