営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年11月30日
- 4771万
- 2023年11月30日
- -7305万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、今後の市場動向と人的資源の効率的運用を図るため、2023年3月に西原校(鹿児島県鹿屋市)を近隣の寿校と統廃合し、鹿屋寿校として、新たにスタートいたしました。2024/01/12 15:51
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,450百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業損失73百万円(前年同四半期は営業利益47百万円)、経常損失60百万円(前年同四半期は経常利益64百万円)、四半期純損失64百万円(前年同四半期は四半期純利益65百万円)となりました。
当社は、学習塾事業単一セグメントであり、セグメントごとの経営成績は記載しておりませんが、部門別売上高は、幼児・小学部663百万円(前年同四半期比1.3%減)、中学部1,211百万円(前年同四半期比5.6%減)、個別指導144百万円(前年同四半期比7.0%増)、高等部345百万円(前年同四半期比62.7%増)、その他合宿収入等84百万円(前年同四半期比4.5%減)となりました。