光通信(9435)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2010年6月30日
- -41億200万
- 2010年9月30日 -29.5%
- -53億1200万
- 2010年12月31日
- -13億5800万
- 2011年3月31日
- -8億2500万
- 2011年6月30日
- 10億200万
- 2011年9月30日 -53.39%
- 4億6700万
- 2011年12月31日 +277.94%
- 17億6500万
- 2012年3月31日 +338.58%
- 77億4100万
- 2012年6月30日 -58.53%
- 32億1000万
- 2012年9月30日 +92.87%
- 61億9100万
- 2012年12月31日 +203.83%
- 188億1000万
- 2013年3月31日 +63.15%
- 306億8900万
- 2013年6月30日 -53.89%
- 141億5100万
- 2013年9月30日 +64.38%
- 232億6100万
- 2013年12月31日 +77.61%
- 413億1400万
- 2014年3月31日 +4.34%
- 431億900万
- 2014年6月30日 -80.48%
- 84億1600万
- 2014年9月30日 +92.12%
- 161億6900万
- 2014年12月31日 +65.91%
- 268億2600万
- 2015年3月31日 +38.87%
- 372億5300万
- 2015年6月30日 -80.25%
- 73億5600万
- 2015年9月30日 -4.89%
- 69億9600万
- 2015年12月31日 +107.49%
- 145億1600万
- 2016年3月31日 +27.07%
- 184億4600万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 33.その他の包括利益2025/06/30 14:22
その他の包括利益に含まれている、各項目別の当期発生額及び損益の組替調整額並びに法人所得税の影響は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各年度の関連会社に関する財務情報は、以下のとおりであります。なお、これらの金額は、当社グループの持分比率勘案後のものであります。2025/06/30 14:22
(注)前連結会計年度における連結損益計算書の「持分法による投資損益」には、新規に持分法適用関連会社が生じた際の割安購入益が635百万円含まれております。なお、当連結会計年度において当該割安購入益は発生しておりません。(単位:百万円) 当期利益 20,855 18,141 その他の包括利益 2,026 △336 当期包括利益合計 22,881 17,805
一部の持分法適用先の損失について、その累計額が帳簿価額を超過しているため損失を認識しておりません。各年度の当該投資に対する損失の未認識額及び累積未認識額は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-資本、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記の金額は税引後であり、その他の包括利益の各項目に係る法人所得税の金額は、「注記33.その他の包括利益」をご参照ください。2025/06/30 14:22
- #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非支配持分は、当初の支配獲得日での持分額及び支配獲得日からの非支配持分の変動から構成されております。2025/06/30 14:22
子会社の包括利益は、たとえ非支配持分が負の残高になる場合であっても、原則として親会社の所有者に帰属する持分と非支配持分に配分しております。
グループ内の債権債務残高、取引、及びグループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表作成にあたり消去しております。 - #5 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 金融収益の内訳は、以下のとおりであります。2025/06/30 14:22
(2) 金融費用の内訳は、以下のとおりであります。(単位:百万円) 受取配当金 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 18,696 21,575 売却益
- #6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 価格感応度分析2025/06/30 14:22
活発な市場で取引される有価証券において、他の全ての変数が一定であると仮定した上で、市場価格が10%下落した場合の資本に与える影響は、以下のとおりであります。なお、活発な市場で取引される有価証券(公正価値で測定する資本性金融商品)は、当初認識時において個々の資本性金融商品ごとに、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に取消不能の指定をしているため、市場価格が変動した場合に純損益に与える影響はありません。
- #7 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 以下の表は、前連結会計年度(2023年4月1日~2024年3月31日)におけるレベル3の金融商品の変動を表示しております。2025/06/30 14:22
(注)1.連結損益計算書上、金融収益及び金融費用等に含めております。(単位:百万円) 売却・償還 △142 - 包括利益 当期利益(注)1 - △46 その他の包括利益(注)2 △77 793 その他 △2,566 189
2.連結包括利益計算書上、その他の包括利益を通じて公正価値を測定する金融資産に含めております。 - #8 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③ 【連結包括利益計算書】2025/06/30 14:22
(単位:百万円) その他の包括利益 33 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 137,640 44,586 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分相当額 1,200 △491 確定給付制度の再測定 - △0 在外営業活動体の換算差額 4,053 708 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分相当額 826 155 キャッシュ・フロー・ヘッジ - △23 合計 4,879 840 税引後その他の包括利益 143,719 44,934 当期包括利益合計 267,464 166,223 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/30 14:22
(単位:百万円) 自己株式 25 △18,365 △10,864 その他の包括利益累計額 25 5,823 6,672 親会社の所有者に帰属する持分合計 790,478 914,768