光通信(9435)の非支配持分の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 27億3000万
- 2019年3月31日 +30.29%
- 35億5700万
- 2020年3月31日 -31.82%
- 24億2500万
- 2021年3月31日 +102.35%
- 49億700万
- 2022年3月31日 -30.75%
- 33億9800万
- 2023年3月31日 +17.19%
- 39億8200万
- 2024年3月31日 -60.07%
- 15億9000万
- 2025年3月31日 +157.99%
- 41億200万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度において、当社の子会社である株式会社第二通信が同じく当社の子会社である株式会社ストエネ(旧:株式会社グランデータ)の普通株式を非支配株主から取得しております。2025/06/30 14:22
この結果、当社グループの株式会社ストエネに対する所有持分が増加しております。当該取引に伴う非支配持分との取引の概要は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:百万円) 取得価額 8,983 非支配持分の変動額 1,200 資本剰余金の減少額 10,183 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が採用する会計方針が当社グループの会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を行っております。2025/06/30 14:22
非支配持分は、当初の支配獲得日での持分額及び支配獲得日からの非支配持分の変動から構成されております。
子会社の包括利益は、たとえ非支配持分が負の残高になる場合であっても、原則として親会社の所有者に帰属する持分と非支配持分に配分しております。 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 市場性のない有価証券については、割引将来キャッシュ・フローに基づく評価技法、純資産価値に基づく評価技法、その他の評価技法を用いて算定している場合には、公正価値ヒエラルキーレベル3に区分しております。2025/06/30 14:22
非上場株式の公正価値測定にあたっては、割引率等の観察可能でないインプットを利用しており、必要に応じて一定の非流動性ディスカウント、非支配持分ディスカウントを加味しております。
③ レベル3の調整表 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/30 14:22
(単位:百万円) 長期有利子負債の支出 18、35 △71,722 △45,419 非支配持分からの払込みによる収入 25 932 1,806 自己株式の取得による支出 △13,003 △10,001 配当金の支払額 26 △25,958 △30,222 非支配持分への配当金の支払額 △1,353 △1,372 非支配持分からの子会社持分取得による支出 15 △12,746 △992 その他 4,738 △376 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③ 【連結包括利益計算書】2025/06/30 14:22
(単位:百万円) 親会社の所有者 265,873 162,121 非支配持分 1,590 4,102 当期包括利益合計 267,464 166,223 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2025/06/30 14:22
(単位:百万円) 親会社の所有者 122,225 117,523 非支配持分 1,519 3,764 当期利益 123,745 121,288 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/30 14:22
(単位:百万円) 親会社の所有者に帰属する持分合計 790,478 914,768 非支配持分 28,771 28,800 資本合計 819,249 943,569