光通信(9435)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -15億3300万
- 2011年9月30日
- 77億2000万
- 2012年9月30日 +51.53%
- 116億9800万
- 2013年9月30日 +34.48%
- 157億3100万
- 2014年9月30日 -19.59%
- 126億4900万
- 2015年9月30日 +42.7%
- 180億5000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 15:07
(単位:百万円) その他の費用 74 103 営業利益 27,880 24,525 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 15:07
(単位:百万円) その他の費用 152 346 営業利益 46,145 48,491 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要性がある会計方針」における記載と概ね同一であります。2023/11/13 15:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、脱炭素社会の実現及びSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて、非化石証書を活用した実質再生可能エネルギーを提供する環境配慮型電力サービスの創設、持続可能な水資源の保護、資源・廃棄物の削減など、積極的に社会的責任を果たせる施策の具体的な検討や取り組みを行っております。2023/11/13 15:07
当第2四半期連結累計期間においては、電力事業における電力取引価格の下落や前連結会計年度に保険取次事業をオフバランスしたこと等により売上は減少したものの、電力取引価格の変動リスクをヘッジした新プランの奏功や自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益(ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から、顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリアなどから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。)の増加等により、売上収益は296,479百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は48,491百万円(前年同期比5.1%増)、税引前四半期利益は87,219百万円(前年同期比6.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は61,761百万円(前年同期比3.3%増)となりました。
(法人サービス)