当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 168億8700万
- 2014年3月31日 +73.81%
- 293億5200万
個別
- 2013年3月31日
- 136億8500万
- 2014年3月31日 -9.14%
- 124億3400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/20 15:29
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 208.27 163.27 127.20 122.64 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/20 15:29
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- そのような中、当社グループでは、中規模・小規模事業者に対して、進歩する情報技術・ITサービスの提供を通じ、高度化・複雑化する経営課題をサポートすることで、国内の情報通信市場の活性化にも寄与してまいりました。また、ユーザーの会員化や再アプローチのガイドラインを整備するなど、既契約ユーザーの価値を最大限引き出せるような仕組みの構築によって効率のよい販売を推進する一方で、直営販売網の営業人員補強及び代理店や店舗網の拡大によって販売網の強化を図りつつ、情報通信のみに依存しない新たな収益源を確保してまいりました。2014/06/20 15:29
積極的な自社商材(先行投資型)の獲得や自社開発商材(コンテンツ)の充実により、安定的な収益源であるストック利益(ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金から得られる収入から顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。)が堅調に積みあがった結果、当連結会計年度の業績は、売上高が565,165百万円(前連結会計年度比13.0%増)、営業利益が31,763百万円(同29.1%増)、経常利益が39,737百万円(同46.2%増)、税金等調整前当期純利益が49,628百万円(同80.6%増)、当期純利益が29,352百万円(同73.8%増)となりました。
①法人事業 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/20 15:29
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2014/06/20 15:29
売上高におきましては、SHOP事業における販売手数料収入が増加したことや、法人事業における自社商材の販売活動が年間を通じて堅調に推移したため、前年同期比13.0%増の565,165百万円となりました。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 増減 特別損失 3,485 3,191 △8.4 Ⅴ 当期純利益 16,887 29,352 73.8
販売費及び一般管理費におきましては、㈱エフティコミュニケーションズを連結子会社化したこと等により、前年同期比17.8%増の238,456百万円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/20 15:29
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 16,887 29,352 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 16,887 29,352 期中平均株式数(株) 49,211,634 47,060,059