売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1億
- 2014年3月31日 +78%
- 1億7800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/20 15:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 123,929 256,367 401,298 565,165 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 13,623 27,082 37,803 49,628 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2014/06/20 15:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱コール・トゥ・ウェブ栃木
㈱沖縄アイ・イーグループ
② 連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2014/06/20 15:29 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/20 15:29
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソフトバンクモバイル㈱ 136,735 法人事業・SHOP事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/20 15:29 - #6 業績等の概要
- そのような中、当社グループでは、中規模・小規模事業者に対して、進歩する情報技術・ITサービスの提供を通じ、高度化・複雑化する経営課題をサポートすることで、国内の情報通信市場の活性化にも寄与してまいりました。また、ユーザーの会員化や再アプローチのガイドラインを整備するなど、既契約ユーザーの価値を最大限引き出せるような仕組みの構築によって効率のよい販売を推進する一方で、直営販売網の営業人員補強及び代理店や店舗網の拡大によって販売網の強化を図りつつ、情報通信のみに依存しない新たな収益源を確保してまいりました。2014/06/20 15:29
積極的な自社商材(先行投資型)の獲得や自社開発商材(コンテンツ)の充実により、安定的な収益源であるストック利益(ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金から得られる収入から顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。)が堅調に積みあがった結果、当連結会計年度の業績は、売上高が565,165百万円(前連結会計年度比13.0%増)、営業利益が31,763百万円(同29.1%増)、経常利益が39,737百万円(同46.2%増)、税金等調整前当期純利益が49,628百万円(同80.6%増)、当期純利益が29,352百万円(同73.8%増)となりました。
①法人事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2014/06/20 15:29
売上高におきましては、SHOP事業における販売手数料収入が増加したことや、法人事業における自社商材の販売活動が年間を通じて堅調に推移したため、前年同期比13.0%増の565,165百万円となりました。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 増減 百万円 百万円 % Ⅰ 売上高 500,312 565,165 13.0 Ⅱ 売上総利益 227,026 270,220 19.0
販売費及び一般管理費におきましては、㈱エフティコミュニケーションズを連結子会社化したこと等により、前年同期比17.8%増の238,456百万円となりました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/20 15:29 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2014/06/20 15:29
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 11,814百万円 売上高 12,916百万円 仕入高 1 仕入高 0