- 9435
- 2026/09/25
- 時価
- 1兆6711億円
- PER 予
- 13.85倍
- 2010年以降
- 赤字-192.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.75-4.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 225億3100万
- 2014年12月31日 -19.48%
- 181億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4,096百万円は、セグメント間取引消去3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,099百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 15:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4,575百万円は、セグメント間取引消去2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,578百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような中、当社グループでは、従来のビジネスである商品・サービスの取次ぎ(販売代理店モデル)に加え、自社開発商材やMVNOサービス、契約後の継続収益の一部を受け取るレベニューシェア型の商品・サービス(高ストックモデル)の獲得に注力してまいりました。それにより、獲得費用が増加いたしましたが、一方で顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益(当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金から得られる収入から顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いたもの。収入は通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがある。)を積み増してまいりました。また、リアル店舗を運営する中小企業に対して、各業種に特化したITソリューションサービスの提案を行う新規事業の立ち上げや、情報通信以外にも、ウォーターサーバーや保険などの生活に関連するサービスも拡大しており、当社グループの強みである販売力を活かしながら、収益力の向上を図ってまいりました。2015/02/13 15:03
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が404,102百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益が18,141百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益が22,574百万円(前年同期比23.2%減)、税金等調整前四半期純利益が32,339百万円(前年同期比14.5%減)、四半期純利益が16,340百万円(前年同期比31.2%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。