有価証券報告書-第32期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/28 14:43
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ53,159百万円及び50,127百万円であります。
期中に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 3,070 | 1,664 | |
| 販売用不動産 | 39 | - | |
| 仕掛品 | 76 | 21 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 683 | 734 | |
| 合計 | 3,870 | 2,420 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ53,159百万円及び50,127百万円であります。
期中に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (自2017年4月1日 至2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自2018年4月1日 至2019年3月31日) | ||
| 棚卸資産の評価減の金額 | 431 | 53 | |
| 棚卸資産の評価減の戻入金額 | 116 | 367 |