四半期報告書-第36期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
2.要約四半期連結財務諸表作成の基礎
(1) IFRSに準拠している旨
当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、IAS第34号に準拠して作成されております。
(2) 測定の基礎
本要約四半期連結財務諸表は、公正価値で測定している金融商品などを除き、取得原価を基礎として計上しております。
(3) 機能通貨及び表示通貨
本要約四半期連結財務諸表は当社の機能通貨である円(百万円単位、単位未満切捨て)で表示しております。
(4) 表示方法の変更
(要約四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「その他の収益」に含めて表示していた「子会社の支配喪失に伴う利益」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書において、「その他の収益」に表示していた5,569百万円は、「子会社の支配喪失に伴う利益」4,570百万円および「その他の収益」998百万円として組み替えております。
(1) IFRSに準拠している旨
当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、IAS第34号に準拠して作成されております。
(2) 測定の基礎
本要約四半期連結財務諸表は、公正価値で測定している金融商品などを除き、取得原価を基礎として計上しております。
(3) 機能通貨及び表示通貨
本要約四半期連結財務諸表は当社の機能通貨である円(百万円単位、単位未満切捨て)で表示しております。
(4) 表示方法の変更
(要約四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「その他の収益」に含めて表示していた「子会社の支配喪失に伴う利益」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書において、「その他の収益」に表示していた5,569百万円は、「子会社の支配喪失に伴う利益」4,570百万円および「その他の収益」998百万円として組み替えております。